N.B.A. フォトコンテスト

2022/01/25 インフォ

4月に機関誌がリニューアルし、会員の皆様に参加していただける企画として「N.B.A. フォトコンテスト」の募集をいたしました。ご応募いただいた作品の中から、広報局で厳正な審査を行い、入賞作品を発表させていただきます。コロナ禍で大変な中、応募していただいた会員の皆様に感謝申し上げます。

グランプリ 稲田 瑞穂(四国本部 愛媛県支部) 作品名:光に向かって 作品趣旨:トンネルに入ったような真っ暗なコロナ禍。 いつかは、さっそうと歩くこのジョニーウォーカーのように光に向かって歩いていきたい。

入賞 本間 太郎(中日本本部 愛知支部) 作品名:海越えなるか! 作品趣旨:乗るかそるかのアマチュアゴルファー。越えれば天国。

入賞 中野 陽介(東北本部 青森県支部) 作品名:希望への架け橋 作品趣旨:新潟での全国大会。ホテルオークラ新潟の部屋からの景色です。清々しい空と萬代橋は次の大会への更なる成功への希望の架け橋の様。 素晴らしい未来と希望に満ちた若手バーテンダーと名古屋大会でお会い出来るのを楽しみにしております。コロナ禍が払拭し以前のスタイルの大会、表彰式が出来る事を願って…

入賞 早川 惠一(関西本部 大阪府支部) 作品名:明日の空へ 作品趣旨:第48回全国大会会場打合せの帰りに、新潟空港で搭乗した際に撮影しました。 この厳しい状況の中、協会会員が一丸となり開催出来る全国大会に感謝し、飛び立つ翼と美しい夕日に明日への希望を感じました。

入賞 地曵 聖美(関東広域本部 千葉県支部) 作品名:20年後のマティーニ 作品趣旨:初孫が生まれ、新たな目標が。この子がカウンターに座る日までバリバリの現役バーテンダーでありたいと。コロナや戦争の無い平和な世の中でマティーニを作ることに希望を込めて。